給料日前の祝日

給料事務担当者にとって給料日前の祝日って悩ましいですよね。今年は新しい天皇誕生日がそうですしオリンピックイヤーの特別日程で例年よりタイトな日程が多い印象です。特に7月が、とんでもないことになっていて、毎年悩ましい9月よりも大変です。給料日が25日のところが多いと思いますが今年の7/25は土曜日、前日の24日は祝日「スポーツの日」!その前日23日は祝日「海の日」…この辺がオリンピックイヤーの特別日程と思われます…なので7月の給料日は22日!給料振込データ締切が金融機関営業日3日前のシステムですと7/17には振込データを送らなければなりません。資金確保も6月だったら23日でよいところを7月は20日…経営者様にとっても頭の痛い月になりそうです。油断なく事前準備して気兼ねなくオリンピックを楽しめるよう頑張りましょう!

新年のご挨拶

新年おめでとうございます!

昨年中は大変お世話になりました。

納税者の権利と経営を守る身近な税務会計事務所プラス・ワンは、 「皆様に何か一つでもご満足いただける」をモットーに 今年も職員一同努めてまいります。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

2019年あとわずか

2019年の弊社の業務も今日と明日の残り2日となりました。
本年も大変お世話になりました。

2020年も皆様のお役に立てるよう弊社一丸となって対応させて頂きます。
皆様、良いお年をお迎えくださいませ。

もうすぐ年越し、ですが‥。 

もう12月も3週目。当事務所でも年末年始の諸対策の取り組みの真最中です。
そんな中で、個人としては、なんとか過ごしてきた年だったかなと思うものの世の動きという点では、今年は聞き逃しせず、決着とその先まで見届けなければと感じることが多い年末だな、という感じを持ちますが、皆様はいかがでしょうか?
そんな時、“解けた「保存期間1年未満」の謎”という新聞の投書を見つけました。
それには、あるお菓子屋さんが、「領収書など税が絡む多くの書類について、国は国民に7年間の保存を義務づける。税の時効は主に7年で、その間は税務署が不正を調べる可能性があるから、と納得がいく、だが、例の公文書「桜の会」の招待者名簿は、保存期間が1年未満。この「未満」が分からない。10年でも1年でも「未満」なら即座に廃棄可能。期間として無意味だ。だけど首相答弁を聞いて、「なるほど、やっとわかった。」国が文書保存を求めるのは税金をとり漏らさないため。文書をすぐ破棄するのは、国民に知られると都合が悪くなる内容から国を守るためなのだろう‥、と書いていました。後略。(12月17日付「毎日」)
 これは来年の早いうちに「決着」をつけてほしいものです。でないと、他の大事な問題の取り組みやオリ・パラ開催の足を引っ張ることにもなりかねないのではと心配しています。

 確定申告へのご準備はいかがでしょうか?どんなことでもお悩みやご心配があればお尋ねください。

早朝

12月に入り、2019年も残り1か月を切りました!
 秋を超えて冬の寒さが辛くなるこの時期は、布団から出て学校や仕事にいくのも
一苦労するころでしょうか…
 私は隙間風に終日襲われていて、喉が乾燥し始めています!
 冬の時期は体調管理が難しくなる時期でもあり、インフルエンザなどが
発症してしまう方も多いのではないのでしょうか?

  この時期にいつも思うのですが、母が小さいころの私によく言っていた

「暖かくしてネギ巻いておけば治る」 

   という民間療法中の民間療法が果たして通じるのかを考える時がありまして、風邪をひいてしまった時にやってみたいと思います!
(首が締まった時にはオロナインを塗ってみます)